初心者におすすめのネット証券|人気の証券会社13社比較と目的別のおすすめ

ネット証券比較

おすすめのネット証券はどこ?
ネット証券の違いがよくわからない...

手数料や取扱商品の違いだけでネット証券を選びきれないという人も多いのではないでしょうか。

この記事では初心者向け、目的別、人気の証券会社比較など、さまざまな切り口でおすすめのネット証券を紹介します。

目次

初心者におすすめのネット証券2社比較

初心者は口座開設数が多いSBI証券、楽天証券の利用がおすすめです。

以下の画像の通り、ここ数年で利用者が急増しており、店舗型の大手証券会社と並ぶ口座開設数となっています。

大手証券会社の口座開設数の推移 *各社のIR資料よりMONEY VIEW編集部にて作成 *増加率は2020年12月と2020年6月の数値を比較し算出 *楽天証券は口座数を公表していない期があり、非公表の期は公開前後の中間値で算出

この2社は他のネット証券と比較して口座開設が多いだけでなく、国内株式や米国株、IPO株など、取り扱っている金融商品の幅が広く、取引手数料も業界最低水準となっています。

また、アプリもしっかり作り込まれており、スマホでも非常に使いやすく、「人気のサービスで投資を始めたい」方におすすめネット証券です。

初心者におすすめのネット証券2社比較
証券会社
特徴
公式
sbi証券のロゴ
詳細
IPO株や海外株式の取り扱いも充実。
幅広い対象に投資をしたい方におすすめ。
楽天証券ロゴ
詳細
楽天銀行との口座連携による特典、楽天カードで投資信託を購入可能など、楽天経済圏の方におすすめ。

SBI証券

SBI証券の公式サイトの画像

楽天証券と比較して海外株式(中国株など)の銘柄数が多いです。また、IPO株の取り扱いも非常に充実しており、上場会社のうち90%以上のIPO銘柄をカバーしています。

IPOや海外株を含めて幅広い対象に投資をしていきたいと考えている方におすすめしたいネット証券です。

取扱商品

  • NISA
  • 積立NISA
  • IPO
  • 投資信託
  • 米国取引

手数料

取引金額 10万 50万 100万 300万
約定金額ごと 99円 275円 535円 1,013円
1日定額料 0円 0円 0円 1,718円

楽天証券

楽天証券のLP画像

SBI証券と比較するとIPO株や中国株の銘柄数は少ないですが、楽天ポイントの還元プログラムが充実しています。

楽天カードで投資信託を積み立て購入でき、購入金額の1%がポイント付与されるなど、楽天経済圏の方におすすめしたいネット証券です。

*楽天カードで購入できる投資信託は毎月50,000円までとなっております。

取扱商品

  • NISA
  • 積立NISA
  • IPO
  • 投資信託
  • 米国取引

手数料

取引金額 10万 50万 100万 300万
約定金額ごと 99円 275円 535円 1,013円
1日定額料 0円 0円 0円 3,300円

目的別におすすめのネット証券を徹底比較

まずは以下の切り口で初心者向けの証券会社や目的別にネット証券を比較していきます。

それぞれの目的に合ったネット証券をご紹介していきます。

少額投資から始めたい人におすすめのネット証券

「まずは少額から投資を始めたい」という人は、1株から株式を購入できるネット証券を利用してみましょう。

以下2つのネット証券は単元未満で株式投資が可能で、手数料も安いです。投資初心者でも少額から投資を始めることができます。

※株式投資には「単元」という購入単位があります。上場会社は一部例外を除き100株で1単元となっています。そのため、欲しい会社の株式を購入するには十数万円以上の資金がないと購入できない場合もあります。

LINE証券

ライン証券

国内株、投資信託の取り扱いしかありませんが、単元未満で株を購入できるため、少額投資から始めたい方にはおすすめのネット証券です。ポイント投資も可能で、貯まったLINEポイントが数百円貯まっていたので、まずはポイントで興味のある会社の株式を購入できます。

口座開設手続きもLINEアプリからできるため、手続きが非常に簡単です。

おすすめポイント

  • 株式は1株から、投資信託は100円から購入できる
  • 投資信託の購入手数料が無料
  • LINEアプリのウォレットから購入できるので投資が簡単
  • LINEポイントを使ってポイント投資も可能
  • 各銘柄1,000万円までしか投資できず、少額投資向け
  • オンラインで口座開設完了(郵送物なし)

取扱商品

  • NISA
  • 積立NISA
  • IPO
  • 投資信託
  • 米国取引

手数料

取引金額 10万 50万 100万 300万
約定金額ごと 0円 0円 0円 0円
1日定額料

SBIネオモバイル証券

SBIネオモバイル証券

SBIネオモバイル証券はスマホでも使いやすく、Tポイントでの投資にも対応しています。LINE証券同様、1株から株式を購入できるため、少額投資向けのネット証券です。

私はWealthNaviを使ってみたくて、SBIネオモバイル証券に口座開設しました。最初はWealthNaviをメインに利用していましたが、月間50万円であれば月額220円で取引できるため、今では株式投資にも使っています。

※WealthNavi本家は最低10万円以上の入金が必要です。

おすすめポイント

  • 1株から株式を購入できる(IPOも1株から申込可能)
  • 1週間後の日経平均を3つの選択肢から予測するネオW(1口200円)というコンテンツもある
  • AIが資産運用するWealthNaviを1万円から始められる(本家は10万円から)
  • Tポイントで投資ができる
  • 毎月、期間固定Tポイントとして200ポイント付与される

取扱商品

  • NISA
  • 積立NISA
  • IPO
  • 投資信託
  • 米国取引

手数料

取引金額 10万 50万 100万 300万
約定金額ごと
1日定額料 220円 1,100円 1,100円

少額投資のメリットや金額別の投資方法はこちらの記事で解説しています。

初心者におすすめの少額投資|予算別の少額投資の始め方と注意点

IPOに興味がある人におすすめのネット証券

IPOとは「これから上場する」新規公開株の買付のことをいいます。上場時の初値は上場前に設定された公募価格を上回ることが多く、人気の商品です。

どのネット証券からでも申し込みできるわけではなく、購入したい会社のIPO株を取り扱っているネット証券で口座開設する必要があります。ここではIPO株の取扱数が多い2社を紹介します。

SBI証券

SBI証券の公式サイトの画像

SBI証券は上場会社のうち90%以上のIPO銘柄をカバーしています。私はソフトバンクが上場する際に、口座開設しました。結果的に当選できませんでしたが、落選するとチャレンジポイントという他のIPO抽選の際に優遇されるポイントが貯まります。今後優良企業のIPO案件が出てきたときに使ってみる予定です。

おすすめポイント

  • 上場会社のうち90%以上のIPO銘柄をカバー
  • 抽選に外れるとチャレンジポイントが貯まり、気になる銘柄に申し込む際に当選確率を上げられる
  • 当選後にキャンセルしてもペナルティなし
  • IPO銘柄も空売り可能
  • ネット証券の中で主幹事に選ばれるケースが多い

取扱商品

  • NISA
  • 積立NISA
  • IPO
  • 投資信託
  • 米国取引

手数料

取引金額 10万 50万 100万 300万
約定金額ごと 99円 275円 535円 1,013円
1日定額料 0円 0円 0円 1,718円

マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券もネット証券の中では、IPO株の取り扱いが多いです。以前、店舗型の大手証券会社でIPOを申し込んだことがあるのですが、資金をそれほど用意できず落選してしまいました。

ネット証券は資金規模に関わらず、完全平等でIPOの抽選を行っているサービスが多いです。私自身、最低購入単位相当額の資金で当選したこともありますので、少額でIPOに参加したい方はSBI証券とあわせて登録してみましょう。

おすすめポイント

  • 完全抽選方式を採用しているので、資金力のない人にも平等なチャンスがある
  • 最低申込単位の資金で申し込みできるので、多くのIPO案件に参加できる
  • ネット証券の中で幹事としての実績が豊富
  • NISA口座でIPO株の申し込みができる

取扱商品

  • NISA
  • 積立NISA
  • IPO
  • 投資信託
  • 米国取引

手数料

取引金額 10万 50万 100万 300万
約定金額ごと 110円 495円 1,100円 約定金額の0.11%
1日定額料 550円 550円 550円 2,750円

人気のネット証券会社13社比較

証券会社名特徴詳細説明
SBI証券
  • 手数料業界最低水準
  • IPO案件多数
  • 取扱銘柄数が多い
楽天証券
  • 充実のポイントプログラム
  • 手数料は業界最低水準
  • 取引ツールが充実
LINE証券
  • 1株から投資可能
  • LINEウォレットからトレードできる
  • 投資信託も100円から始められる
松井証券
  • 1日の現物取引金額50万円以下で手数料無料
  • 電話窓口のサポートも充実
  • キャンペーンが豊富
auカブコム証券
  • プチ株で1株から購入可能
  • スマホアプリが使いやすい
  • 24時間体制のサポートが充実
マネックス証券
  • IPO抽選が完全に平等
  • 米国株の取扱数量が多い
  • 「銘柄スカウター」でアナリストの評価を簡単に収集可能
岡三オンライン証券
  • 1日の現物取引金額100万円以下は手数料無料
  • 事前入金不要なのでIPOに参加しやすい
  • 「ZEROファンドプログラム」で投資信託購入手数料無料
SBIネオモバイル証券
  • 1株から投資可能
  • 1株からIPOに参加できる
  • 100円から株式の自動定期買付が可能
SMBC日興証券
  • 単元未満株や情報提供など初心者向けサービスが充実
  • AIのポートフォリオ診断を受けられる
  • IPOに強く主幹事数が多い
DMM.com証券
  • 現物株式以外のほとんど全ての手数料が無料
  • 取扱商品数がシンプルでわかりやすい
  • メール、電話、LINEの3種類で24時間サポート
SBIネオトレード証券
  • 5万円超〜10万円以下の現物取引で手数料88円(税込)の業界最低水準
  • スマホ用取引ツールが高性能
GMOクリック証券
  • 手数料が業界最低水準
  • 1日定額プランを格安で利用できる
  • 1回のログインでFXなど他のサービスも利用できる
PayPay証券
  • 最低投資金額1,000円から取引開始可能
  • 1株からIPOに投資可能
  • アプリ内に投資に役立つコンテンツが充実

続いては、一覧で紹介したネット証券会社13社の特徴を詳しく解説していきます。

SBI証券

SBI証券の公式サイトの画像

SBI証券は、業界最低水準の取引手数料で売買できます。投資信託や外国株式の取扱銘柄数は非常に多いため、幅広い投資対象に分散投資できる点が最大の魅力だといえるでしょう。

また、国内のIPO案件の9割以上を取り扱っているため、IPOに興味がある方は登録をおすすめします。

楽天証券

楽天証券のLP画像

楽天証券は楽天市場や楽天トラベルで貯まった楽天ポイントを利用して、100ポイント(100円)から投資できます。
また、ポイントプログラムも充実しており、楽天証券の手数料分の1~2%がポイント還元されます。

※プランによってはポイント還元されないこともあります

手数料もSBI証券と並んで業界最低水準で、取引ツールも非常に使いやすいです。取扱商品や銘柄数も充実しているため初心者におすすめしたいネット証券です。

LINE証券

ライン証券

LINE証券は、株式の場合は1株から、投資信託の場合100円から投資可能なネット証券です。取引も非常に簡単で証券会社の口座へのログインが必要なく、LINEウォレットから投資情報のチェックや取引ができます。

また、LINEポイントを使ってポイント投資もできるので、貯まったポイントを活用してコツコツ投資もできます。

松井証券

松井証券のLP画像

松井証券は、1日あたりの現物取引金額が50万円以下であれば手数料が無料です。
2020年11月より銘柄探しから投資判断までサポートしてくれる電話の窓口「株の取引相談窓口」を開設し、投資初心者の方でも安心して取引できる環境を整備しています。

過去にも「SNSにハッシュタグを付けて投稿するとQUOカードがもらえるキャンペーン」など、ユニークなキャンペーンを実施しています。

auカブコム証券

auカブコム証券

auカブコム証券は、通常のシミュレーター機能だけでなく、株主優待から銘柄検索できる、スマホユーザーにうれしい機能が備わっています。

24時間体制のオンラインサポートに加え、サポートセンターでは証券外務員資格をもったスタッフに相談できます。

また、「プチ株」という1株から株式投資できる制度もあり、少額投資にも対応しています。

マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券では米国株の取り扱いが豊富で、約3,800(2021年3月時点)もの銘柄から投資対象を選べます。取引ツールも充実しており、銘柄ごとのアナリスト評価を収集できる「銘柄スカウター」があり情報収集もしやすいネット証券です。

また、IPO株も取り扱っており、完全平等抽選を受けることができます。

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券は2020年11月より、1日の現物取引金額が100万円以下であれば手数料無料となりました。投資信託の購入手数料が不要のため、「投資信託を始めたい」という人向けの証券会社です。
また、IPO申し込みの際に事前入金をする必要がないため、口座開設をしておきたい証券会社の一つです。

SBIネオモバイル証券

SBIネオモバイル証券

SBIネオモバイル証券は少額から株式投資を始めたい人向けのネット証券です。

現物株式以外に、IPO株も1株から申し込むことができます。
株式の自動定期買付も100円から対応しているため、「少額からコツコツ積み立てたい」という人向けのネット証券です。

SMBC日興証券

SMBC日興証券

SMBC日興証券は情報収集や少額投資向けのサービスが充実しています。単元株の10分の1で購入できる株式ミニ投資や100円から投資可能なキンカブなど少額投資向けのサービスがあります。

また、自社メディアの日興フロッギーは投資ノウハウや銘柄に関連するコラムが多数掲載されているのも特徴です。手数料は他のネット証券と比較して高いですが、初心者向けの証券会社の一つです。

DMM.com証券

DMM.com証券

DMM.com証券は米国株、300万円超の信用取引などの手数料が無料で、現物株式取引においても業界最低水準の手数料で取引できるネット証券です。
スマホアプリも使いやすく、「かんたんモード」では、今注目のテーマや投資予算に合わせて銘柄を探せますし、注文手続きも簡単にできるようサービス設計されています。

サポート体制も非常に充実しており、24時間体制のカスタマーサポートも用意されています。電話・メール以外にLINEにも対応しており、初心者にやさしいネット証券です。

SBIネオトレード証券

SBIネオトレード証券は手数料が非常に低く、1,000万円以下までの約定ごとの取引金額手数料は業界最低水準です。

PC用の取引ツール「NEOTRADE R」、スマホ用の取引ツール「NEOTRADE S」どちらも無料提供され、非常に使いやすくなっています。

さらに、指値、逆指値、OCO、IFD、IFDOなど、さまざまな注文方法を簡単に行うことができるというのも大きなメリットです。

GMOクリック証券

GMOクリック証券

GMOクリック証券は株式取引以外に「FX取引」「先物・オプション取引」などさまざまなサービスを同じ管理画面上で取り扱えます。株式投資以外にFXなどもあわせて行いたい人向けのネット証券です。

手数料も比較的安く、1日定額プランも234円(税込)から利用することができます。

PayPay証券

PayPays証券

PayPay証券は最低1,000円から投資でき、少額での株式投資が可能です。

また、初心者向けにアプリが設計されており、アプリ内に投資に役立つコンテンツが充実しているので、アプリで投資の勉強をすることができます。

ネット証券に関するQ&A

はじめてネット証券で口座開設するけど、何に注意すればいいの...?
担当者のアドバイスなしに適切な商品を選べるか心配
など、ネット証券を選択する際に、不安を感じる方も多いでしょう。

ここでは、ネット証券での口座開設や投資初心者によくある質問に回答していきます。

  • A

    口座開設に必要なものは以下のとおりです

    • 本人確認書類
    • マイナンバー確認書類
    • 印鑑
    • 金融機関口座

    本人確認書類は、マイナンバーも一緒に確認できるマイナンバーカードを用意できているとスムーズに進みやすいです。
    マイナンバーカードをお持ちでない場合は、運転免許証やパスポートを用意しましょう。また、マイナンバー確認書類はマイナンバーカードの他、マイナンバー通知カード、マイナンバーが記載された住民票の写し、マイナンバーが記載された住民票記載事項証明書などがあります。

    本人確認書類を提出する際、引越しして免許証やマイナンバーカードの住所が古いままだったという失敗もたまにあるようです。口座開設前に住所変更などの手続きを行っておく必要があります。

  • A

    投資初心者の方におすすめなのが、以下の3つのタイプの投資信託です。

    • ロボアド型の投資信託
    • バランス型の投資信託
    • 低リスクな金融商品のアクティブ型投資信託

    ロボアド型とは、ロボット(AI)の簡単な質問にいくつか答えるだけで、その投資家にとって最適な資産運用を自動で行ってくれるものです。
    AIがアドバイスや分析結果を教えてくれるので、投資初心者にとって心強い味方です。

    バランス型とは、1つの資産に偏って投資するのではなく、株式、債権、不動産などさまざまな国内外の金融商品に分散して投資する方法です。リスクを分散できるので投資初心者向けといえます。

    アクティブ型とは、目安として設定した指数を上回る成果を求めて運用する投資方法です。目指すリターンが大きい分リスクが高いため、リスクの低い債券などで運用しているアクティブ型の投資信託を選んでみるとよいでしょう。

  • A
    • NISA口座におすすめのネット証券
    • SBI証券:NISA口座の日本株売買手数料が無料、海外ETFの買付手数料も無料
    • マネックス証券:NISA口座の日本株売買手数料が無料、海外株(海外ETF含む)の買付手数料が全額キャッシュバック
    • つみたてNISAにおすすめのネット証券
    • SBI証券:取扱銘柄数(174本)最多(2021年3月時点) 、最低積立金額100円から
    • 楽天証券:取扱銘柄数(172本)がSBIに次いで多く(2021年3月時点) 、100円から積み立てできる
  • A

    ネット証券には1株から株式を購入できる株式から始めてみると良いでしょう。無理のない範囲で運用を始めることが重要ですので、少額から始めて徐々に投資金額を増やしていくと良いでしょう。

    また、極力手出しの資金を少なくしたい方は、ポイント投資という選択もあります。
    LINEポイント、Tポイント、楽天スーパーポイントなどのポイントで投資ができるネット証券もあるため、貯まったポイントを使って投資を始めても良いかもしれません。

記事を書いた人 記事を書いた人

手塚 大輔

ファイナンシャル・プランナー/証券外務員

手塚 大輔

地方銀行に8年勤務し、住宅ローン・カードローン・フリーローンなど個人ローンの他、事業性融資・創業融資など幅広い業務を担当。ファイナンシャルプランナーの資格を有する。 100件あまりのフリーローン、住宅ローン数十件、その他に投資信託・個人年金・国債販売も取り扱う。 現在は、飲食店のオーナーを務める傍ら、金融ライターとして大手メディアでの寄稿や監修を数多く担当。

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